全ての記事の表示

反芸術研究室 ポール・セザンヌと印象派 その4
2017/05/24
反芸術研究室 ポール・セザンヌと印象派 その3
2017/05/19
反芸術研究室 ポール・セザンヌと印象派 その2
2017/05/14
反芸術研究室 ポール・セザンヌと印象派 その1
2017/04/14
モダニズムは体制化された中産階級の秩序にとっては、危険で破壊的な要素をはらんでいた ←うそつけ
2017/03/29
引きこもりだった『セザンヌ』ってやばいぞ!!山田玲司のヤングサンデー#16から
2017/03/05
情けないことに「天才」という言葉のいかがわしさに気づいてからもう30年も経つというのに
2017/02/24
芸術の終焉のあと 現代芸術と歴史の境界
2017/02/19
ニーチェの『悲劇の誕生』における、アポロン的なものと、ディオニュソス的なものという概念は、実はちょっと混乱した概念である。
2017/01/20
19世紀後半から20世紀前半にかけての100年間は、、、
2016/12/23
これで行くか、、、
2016/12/22
今まで幾つかのアヴァンギャルド(モダニズム)芸術論を読みかじってきたが
2016/11/25
モダニズムの退潮
2016/11/11
「ロックを芸術に高めた」
2016/10/20
現代芸術という問題を考える前に、、、
2016/10/11
アヴァンギャルド(前衛)という言葉
2016/09/15
アヴァンギャルドとモダニズムという言葉が同じものを意味するのか否か
2016/09/07
トリスタン・ツァラはいわゆるプリミティブ芸術についてこんなことを述べている。
2016/09/02
抽象絵画の巨匠たち、例えばカンディンスキー、モンドリアン、マレーヴィチ、パウル・クレーといった人たちはみな
2016/08/23
アーサー・ダントー言うところの「アートワールド」ってのは、
2016/07/16
ちなみに
2016/07/02
ブルデューの分厚い本を読む機会がこの先あるかどうかわからないが、
2016/06/28
卓越化(ディスタンクシオン)
2016/06/18
公式文化(卓越の文化)と非公式文化(生きられる文化)の差異は
2016/05/18
「アポロン的文化とディオニュソス的文化」についてニーチェは
2016/04/24
タイの田舎がこんなにピュアなところなら
2016/04/13
エミール・ゾラの美術批評
2016/04/12
近代芸術(モダン・アート)という「歴史=物語」
2016/04/06
シチュアシオニストには芸術派のパージという、左派にも評判の悪い出来事があるのだが
2016/04/02
桑野隆『バフチン』
2016/03/21
見るがいい! アポロンはディオニュソスなくしては生きえないのだ!
2016/03/20
ニーチェの『悲劇の誕生』は、アヴァンギャルド論として読む
2016/03/16
NTT電話回線をデジタル化する
2016/03/10
疎外って
2016/02/22
バタイユのマネ論が
2016/01/24
熊倉敬聡さんの論考の面白さは、脱芸術が脱資本主義とリンクしている点である。
2015/12/27
ドゥルーズとガタリは、平滑空間について、つぎのように述べています。
2015/12/24
セザンヌ漫画2.0
2015/11/21
ハーバーマスのアヴァンギャルド論「近代(モデルネ) 未完のプロジェクト」という短い文章を
2015/10/21
メルロ=ポンティのセザンヌ論
2015/09/23
昔、私も美術研究所などに通っていたことがあり、
2015/09/20
セザンヌ漫画がストップしているわけは
2015/09/05
アートワールドの正体
2015/08/24
アートワールド
2015/08/21
カイヨワが描き出している祭りの光景、、、
2015/08/16
アート系トーク番組 art air
2015/08/06
最近、文化論みたいのをやってるが、なんでかというと、
2015/08/02
物として残されたもの
2015/07/21
生きられる文化
2015/07/19
岡本太郎の傑作エッセイ集『美の呪力』の一節、、、
2015/07/11
『解放された観客』という本でジャック・ランシエールがシチュアシオニスト批判をしていると、
2015/06/22
 <アポロン的なもの>と<ディオニュソス的なもの>
2015/05/30
アドルノの息苦しさ
2015/05/23
モーリス・ブランショは68年5月の擾乱を見て
2015/05/09
日々の生活に追われて
2015/05/03
公式文化(芸術)のみならず非公式文化(民衆文化)も
2015/04/25
芸術は権力の侍女である。
2015/03/31
観客( audience )と観客( spectator )
2015/02/19
 「受動的で、ただ端役的な「公衆」の役割は、
2015/02/16
これはもはやアート(芸術)である。
2015/02/03
デヴィッド・グレーバーがジョン・ホロウェイについてこんなことを語っている。
2015/02/02
デヴィッド・グレーバーがヴァネーゲムとシチュアシオニストについてこんなことを語っている。
2015/01/27
芸術と政治の統一的な実践
2015/01/16
民衆文化と芸術
2015/01/13
「アヴァンギャルドの失敗」をめぐる言説の意味するもの 外山紀久子
2015/01/11
セザンヌ byクレメント・グリーンバーグ
2015/01/01
来るべき<幸福学>へのノート 頑張らなくてもいい社会に向けて 熊倉敬聡
2014/12/21
アートレスというアート
2014/12/10
アドルノ,ブランショ,グリーンバーグ  ──批評におけるモダ二ズムというイデオロギー──
2014/11/30
フリードリッヒ・ニーチャの前衛芸術研究室 セザンヌ講義1
2014/11/29
カリネスクのアヴァンギャルド論より
2014/11/27
モダンの5つの顔
2014/11/11
本を読む時間も
2014/10/11
マンガ描く時間が
2014/08/23
シチュアシオニストは理解されていない (その2)
2014/07/27
シチュアシオニストは理解されていない (その1)
2014/06/27
ペーター・ビュルガー 『アヴァンギャルドの理論』
2014/06/25
『セザンヌとゾラ その芸術と友情』 新関公子著
2014/06/07
地元の図書館で探しても
2014/06/02
ピサロの教え
2014/05/21
ゴットフリート・ベームのセザンヌ論
2014/05/19
エミール・ゾラの『制作』を
2014/04/27
辛い記憶しかないタイという竜宮城から
2014/03/29
7年間の
2014/03/25
フリードリッヒ・ニーチャの前衛芸術研究室 セザンヌ講義25
2014/03/02
PAISAJES DE LA PUNA
2014/03/01
フリードリッヒ・ニーチャの前衛芸術研究室 セザンヌ講義24
2014/01/26
アンドレ・ブルトンというアヴァンギャルドのドン(首領)が
2014/01/17
レヴィナスは芸術を
2014/01/15
けるびぃぃぃぃーーーむ!
2013/12/30
フリードリッヒ・ニーチャの前衛芸術研究室 セザンヌ講義23
2013/12/22
フリードリッヒ・ニーチャの前衛芸術研究室 セザンヌ講義22
2013/12/11
フリードリッヒ・ニーチャの前衛芸術研究室 セザンヌ講義21
2013/11/20
フリードリッヒ・ニーチャの前衛芸術研究室 セザンヌ講義20
2013/11/10
フリードリッヒ・ニーチャの前衛芸術研究室 セザンヌ講義19
2013/10/20
Risas de Bolivia
2013/10/18
Chuntunqui
2013/09/29
フリードリッヒ・ニーチャの前衛芸術研究室 セザンヌ講義18
2013/08/30
Lucho Cavour
2013/08/10
フリードリッヒ・ニーチャの前衛芸術研究室 セザンヌ講義17
2013/07/11